<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom"><title>栃木県さくら市で活動中のバレーボールが楽しくなるスクール。初心者から経験者まで幅広く対応。基礎力の定着、応用力の向上。</title><link href="https://ssa-volleyball.amebaownd.com"></link><subtitle>栃木県さくら市で活動中の中学生を対象としたバレーボールスクールです。（一部、小学生クラスがスタート）</subtitle><id>https://ssa-volleyball.amebaownd.com</id><author><name>Kenichi</name></author><updated>2026-01-17T06:00:59+00:00</updated><entry><title><![CDATA[「ケガの予防」]]></title><link rel="alternate" href="https://ssa-volleyball.amebaownd.com/posts/58436945/"></link><id>https://ssa-volleyball.amebaownd.com/posts/58436945</id><summary><![CDATA[今回は中学生カテゴリーの成長期における前十字靭帯損傷（以降 ACL損傷と表記）の予防を考えていきたいと思います。ACL損傷とは、接触プレイではなくジャンプの着地や切り返しといった動作の中で突然起こることが多く、一度損傷すると長期離脱を余儀なくされます。成長期にこのケガを経験することは、単なる「一時的な離脱」では済まされません。協議継続、将来のパフォーマンスなど、その後もひざの悩みを抱えながら生活に影響がでる可能性があります。なぜ中学生カテゴリーの成長期に多いのか理由は複数考えられています。・骨の成長に筋力や動作コントロールが追い付かない・ひざが内側に入りやすい・ジャンプや着地動作が多いバレーボールの競技特性特に問題になるのが着地時にひざが内側に倒れこむ「ニーイン動作」これはＡＣＬ損傷の最大リスク動作とされていて、また本人に自覚がないまま繰り返していることが非常に多く見られます。うちのスクールにも何人か…壊れない身体をつくる中学生カテゴリーでは、技術向上や試合経験が重視されがちですが、その前段階として必要なのが安全に跳び正しく着地することのできる身体の使い方です。ACL損傷は適切なトレーニングで予防することができます。少しの積み重ねが、選手の未来を守るSSaでは、アップトレーニングの中に組み込んで活動しています。しかし1回やったからと言ってできるようになるわけでもありませんし、繰り返し意識して取り組むことで身についていきます。日々の積み重ね、すなわち「継続」が大切ですね。自分の身体をケガから守る習慣として定着させることが重要です。正しい知識と、毎日の積み重ねによって防げるケガだからこそ、僕たち指導者の関わり方も問われると思っています。短時間であっても、選手の1年後、5年後の競技人生を守るための時間になるよう心掛けて取り組んでいます。一人でも多くの選手が意識してくれるように、SSaではこれからも継続していきます！]]></summary><author><name>Kenichi</name></author><published>2026-01-17T06:00:59+00:00</published><updated>2026-01-22T01:14:58+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<p>今回は中学生カテゴリーの成長期における前十字靭帯損傷（以降 ACL損傷と表記）の予防を考えていきたいと思います。</p><p><br></p><p>ACL損傷とは、接触プレイではなくジャンプの着地や切り返しといった動作の中で突然起こることが多く、一度損傷すると長期離脱を余儀なくされます。</p><p><br></p><p>成長期にこのケガを経験することは、単なる「一時的な離脱」では済まされません。</p><p>協議継続、将来のパフォーマンスなど、その後もひざの悩みを抱えながら生活に影響がでる可能性があります。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><h2><b>なぜ中学生カテゴリーの成長期に多いのか</b></h2><p><br></p><p>理由は複数考えられています。</p><p>・骨の成長に筋力や動作コントロールが追い付かない</p><p>・ひざが内側に入りやすい</p><p>・ジャンプや着地動作が多いバレーボールの競技特性</p><p><br></p><p>特に問題になるのが</p><h4><u>着地時にひざが内側に倒れこむ「ニーイン動作」</u></h4><p><br></p><p>これはＡＣＬ損傷の最大リスク動作とされていて、また本人に自覚がないまま繰り返していることが非常に多く見られます。</p><p>うちのスクールにも何人か…</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><h2><b>壊れない身体をつくる</b></h2><p><br></p><p>中学生カテゴリーでは、技術向上や試合経験が重視されがちですが、その前段階として必要なのが安全に跳び正しく着地することのできる身体の使い方です。</p><p><br></p><p>ACL損傷は適切なトレーニングで予防することができます。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><h2><b>少しの積み重ねが、選手の未来を守る</b></h2><p><br></p><p>SSaでは、アップトレーニングの中に組み込んで活動しています。</p><p>しかし1回やったからと言ってできるようになるわけでもありませんし、繰り返し意識して取り組むことで身についていきます。</p><p><br></p><p>日々の積み重ね、すなわち「継続」が大切ですね。</p><p>自分の身体をケガから守る習慣として定着させることが重要です。</p><p><br></p><p>正しい知識と、毎日の積み重ねによって防げるケガだからこそ、僕たち指導者の関わり方も問われると思っています。</p><p><br></p><p>短時間であっても、選手の1年後、5年後の競技人生を守るための時間になるよう心掛けて取り組んでいます。</p><p><br></p><p>一人でも多くの選手が意識してくれるように、SSaではこれからも継続していきます！</p>
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	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[「チームスポーツ」]]></title><link rel="alternate" href="https://ssa-volleyball.amebaownd.com/posts/56898241/"></link><id>https://ssa-volleyball.amebaownd.com/posts/56898241</id><summary><![CDATA[SSaでは、競技として「バレーボールを楽しむ」ことを最大の目的として活動しています。ですので、レクレーション活動ではなく、もちろん競技レベル向上も一つの目的として兼ねる活動になっています。その活動の中で最近特に感じていることが、”前提”として、まずはチームスポーツへの理解が必要だと感じています。チームスポーツとは、文字通りチームで行います。個人ではなく集団で行うスポーツです。チームスポーツにふれることが初めての方には、「なるほど！そこまで考える必要があるのか！」と思われるかもしれませんが、チームスポーツには集団で行う面白さや難しさがあり、そこが醍醐味と言っても過言ではないと思います。そんなチームスポーツをする選手個人に求められる能力を紹介したいと思います‼１．協調性（チームワーク）　チームのメンバーと協力し、役割を理解し全体の目標のために動く２．責任感と向上心　自分のプレイや行動に責任を持ち、失敗しても他人のせいにせず改善に努める３．リーダーシップとフォロワーシップ　リーダーとして引っ張る力、または指示に従いサポートする力の両方が必要４．コミュニケーション能力　的確に意思を伝え、仲間の話にも耳をかたむけ、円滑な連携を可能にする５．自己犠牲の精神（献身性）　自己利益よりもチームを優先し、時にはサポートに徹することができる６．忍耐力とメンタルの強さ（タフネス）　困難な状況でもあきらめず、冷静に粘り強く取り組む、プレイを続ける精神力７．リスペクト（尊重）　仲間、相手、審判などすべての関係者を尊重し敬意を払うこれ以外にもチームに必要な事柄はありますが、まずは上記の事柄を個人として意識しながら活動に取り組むと、自分のみならずチームとしても良い成果が表れると思います。さらに集団には、それぞれの”チーム”に求められる事柄がありますが、まずは個人の意識から！バレーボールを楽しむためにも、チームスポーツへの理解を深め、全力で楽しむ準備をしていきましょう！！]]></summary><author><name>Kenichi</name></author><published>2025-05-26T06:12:14+00:00</published><updated>2025-05-26T06:17:09+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<p>SSaでは、競技として「バレーボールを楽しむ」ことを最大の目的として活動しています。</p><p>ですので、レクレーション活動ではなく、もちろん競技レベル向上も一つの目的として兼ねる活動になっています。</p><p><br></p><p>その活動の中で最近特に感じていることが、”前提”として、まずはチームスポーツへの理解が必要だと感じています。</p><p><br></p><p>チームスポーツとは、文字通りチームで行います。個人ではなく集団で行うスポーツです。</p><p><br></p><p>チームスポーツにふれることが初めての方には、「なるほど！そこまで考える必要があるのか！」と思われるかもしれませんが、チームスポーツには集団で行う面白さや難しさがあり、そこが醍醐味と言っても過言ではないと思います。</p><p><br></p><p>そんなチームスポーツをする選手個人に求められる能力を紹介したいと思います‼</p><p><br></p><h3>１．協調性（チームワーク）</h3><p>　チームのメンバーと協力し、役割を理解し全体の目標のために動く</p><h3>２．責任感と向上心</h3><p>　自分のプレイや行動に責任を持ち、失敗しても他人のせいにせず改善に努める</p><h3>３．リーダーシップとフォロワーシップ</h3><p>　リーダーとして引っ張る力、または指示に従いサポートする力の両方が必要</p><h3>４．コミュニケーション能力</h3><p>　的確に意思を伝え、仲間の話にも耳をかたむけ、円滑な連携を可能にする</p><h3>５．自己犠牲の精神（献身性）</h3><p>　自己利益よりもチームを優先し、時にはサポートに徹することができる</p><h3>６．忍耐力とメンタルの強さ（タフネス）</h3><p>　困難な状況でもあきらめず、冷静に粘り強く取り組む、プレイを続ける精神力</p><h3>７．リスペクト（尊重）</h3><p>　仲間、相手、審判などすべての関係者を尊重し敬意を払う</p><p><br></p><p><br></p><p>これ以外にもチームに必要な事柄はありますが、まずは上記の事柄を個人として意識しながら活動に取り組むと、自分のみならずチームとしても良い成果が表れると思います。</p><p><br></p><p>さらに集団には、それぞれの”チーム”に求められる事柄がありますが、まずは個人の意識から！</p><p><br></p><p>バレーボールを楽しむためにも、チームスポーツへの理解を深め、全力で楽しむ準備をしていきましょう！！</p>
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	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[「礼節」]]></title><link rel="alternate" href="https://ssa-volleyball.amebaownd.com/posts/54192993/"></link><id>https://ssa-volleyball.amebaownd.com/posts/54192993</id><summary><![CDATA[SSaでは日頃からスクール活動を行うにあたり、生徒たちに「礼節」の大切さを伝えています。いまある環境が当たり前ではない事、練習できる環境が整っている事、保護者の方々の理解がある事。これらによって現状の活動が出来ていることに感謝し、礼節をもって行動する。SSaで伝えている礼節は以下の通り〇準備、片付けは率先して行うことSSaでは当然のこと、指導者も準備、片付けを行います。しかし指導者が行っているから大丈夫！ではありません。生徒自らどんどん行うことが重要。また、保護者の方には準備、片付けは行わなくて大丈夫とお伝えしています。しかし、手伝ってくれている保護者の方がいたら「ありがとうございます、代わります！」と声をかけて下さいと生徒には伝えています。このように多くの方に支えられて活動が行えていることを認識することは大切です。〇「礼に始まり、礼に終わる」練習開始、終了の挨拶のみならず、使用する体育館アリーナへの入館、退館時の挨拶も大切です。また練習のお手伝いに来てくれた方への挨拶や保護者の方への挨拶、利用施設の方への挨拶と関わる全ての方が気持ちよく迎えてくれるような挨拶を心掛けることも大切です。その為にも、「言いました！」ではなく、「聞こえるように！」が重要なポイントですね！まだまだ始まったばかりのスクールですが、早くも3年目に突入しております。お恥ずかしながら代表の私もまだまだ完璧にできているわけではありません。しかし、少しでも生徒たちにかっこいい背中を見せられるように努力しています。だれしも最初からできるわけではありません！少しずつでいいので、地域に愛される、応援されるスクールになれるよう、みんなで頑張りましょう！そして誰よりも楽しそうにバレーボールをプレイしよう！！]]></summary><author><name>Kenichi</name></author><published>2024-06-21T04:36:24+00:00</published><updated>2024-06-21T05:33:20+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<p>SSaでは日頃からスクール活動を行うにあたり、生徒たちに「礼節」の大切さを伝えています。</p><p><br></p><p>いまある環境が当たり前ではない事、練習できる環境が整っている事、保護者の方々の理解がある事。</p><p>これらによって現状の活動が出来ていることに感謝し、礼節をもって行動する。</p><p><br></p><p>SSaで伝えている礼節は以下の通り</p><p><br></p><h3>〇準備、片付けは率先して行うこと</h3><p>SSaでは当然のこと、指導者も準備、片付けを行います。</p><p><br></p><p>しかし指導者が行っているから大丈夫！ではありません。</p><p>生徒自らどんどん行うことが重要。</p><p><br></p><p>また、保護者の方には準備、片付けは行わなくて大丈夫とお伝えしています。しかし、手伝ってくれている保護者の方がいたら「ありがとうございます、代わります！」と声をかけて下さいと生徒には伝えています。</p><p><br></p><p>このように多くの方に支えられて活動が行えていることを認識することは大切です。</p><p><br></p><h3>〇「礼に始まり、礼に終わる」</h3><p>練習開始、終了の挨拶のみならず、使用する体育館アリーナへの入館、退館時の挨拶も大切です。</p><p><br></p><p>また練習のお手伝いに来てくれた方への挨拶や保護者の方への挨拶、利用施設の方への挨拶と</p><p>関わる全ての方が気持ちよく迎えてくれるような挨拶を心掛けることも大切です。</p><p><br></p><p>その為にも、「言いました！」ではなく、「聞こえるように！」が重要なポイントですね！</p><p><br></p><p><br></p><p>まだまだ始まったばかりのスクールですが、早くも3年目に突入しております。</p><p><br></p><p>お恥ずかしながら代表の私もまだまだ完璧にできているわけではありません。しかし、少しでも生徒たちにかっこいい背中を見せられるように努力しています。</p><p><br></p><p>だれしも最初からできるわけではありません！少しずつでいいので、地域に愛される、応援されるスクールになれるよう、みんなで頑張りましょう！</p><p><br></p><p>そして誰よりも楽しそうにバレーボールをプレイしよう！！</p><p><br></p>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[「頑張る」]]></title><link rel="alternate" href="https://ssa-volleyball.amebaownd.com/posts/51813112/"></link><id>https://ssa-volleyball.amebaownd.com/posts/51813112</id><summary><![CDATA[「頑張る」という事。バレーボールをやっている人に限らず、世の中「頑張っています！」という人は沢山いらっしゃると思います。素晴らしい事だと思います。今回は、この「頑張る」という事にフォーカスしたいと思います。今回は「個人」ではなく「チーム」を対象として進めていきます。・バレーボールは対戦型の勝負になりますので、文字通り勝ち負けが付きます。そのためほとんどのチームは「勝ち」を目指して「頑張って」いるのではないかと思います。しかし思い通りに結果がついてこない事が多く、悩みは尽きないのではないでしょうか。すると○こんなに頑張っているのに…○頑張ってもムリじゃん…しまいには○あの子が悪い…○監督の教え方が…など、他責の考え方になっていきます。でもそうではありませんよね。そんな時は想像力を働かせる！○自分たちのチームには何が足りてないのだろうか？まずは何を改善したらいいのだろうか？○あのチームはもっと声をかけあって練習しているのではないか？○あのチームならこのボールはレシーブするだろうから、自分たちも同じくらい上げられるようにならないと！○このプレイができるようになったら点数取りやすくなるのではないか？○励ますだけではなく、アドバイスしてあげた方がみんなが上手くなるのではないか？などなど✨今の自分たちに足りない事を考え、一つづつプラスしていく「頑張り」が必要なのではないでしょうか😊「頑張る」という事を測るものさしはありませんので、そもそも他チームと比べることはできません。なので他とは比べない❗️だってどうやっても比べようがないから。他のチームに「何時間練習した？」とか、「昨日筋トレ何やった？」とか毎日聞きませんよね😁どうしても比べてしまいがちですが…自分たちに目を向け、自分たちが「頑張る」のです❗️そのために必要な事は「思考力」「行動力」「情熱」だと考えます❗️「思考力」自分たちに何が足りないか、何が強みなのか。自ら考える力「行動力」考えるという行動を起こす。自分たちで考えた事を行動に移す。そして行動を継続していける力「情熱」全ての要素をパワーアップさせる添加剤❗️情熱はかけ算方式で増していく💪情熱はものさしでは測れませんが表に溢れてきます❗️頑張っているのに…と悩んだ時には、冷静に自分とその周辺を見つめ直してみましょう😊一人で抱え込まずに監督さんや先生、チームメイトに相談してみる事も良いですね👌少しでも悩む選手の助けになればと思います❗️]]></summary><author><name>Kenichi</name></author><published>2024-02-27T01:24:14+00:00</published><updated>2024-02-27T01:31:41+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<div><span style="-webkit-text-size-adjust: 100%;">「頑張る」という事。</span><br></div><div><br></div><div>バレーボールをやっている人に限らず、世の中「頑張っています！」という人は沢山いらっしゃると思います。</div><div><br></div><div>素晴らしい事だと思います。</div><div><br></div><div>今回は、この「頑張る」という事にフォーカスしたいと思います。今回は「個人」ではなく「チーム」を対象として進めていきます。</div><div>・</div><div>バレーボールは対戦型の勝負になりますので、文字通り勝ち負けが付きます。</div><div><br></div><div>そのためほとんどのチームは「勝ち」を目指して「頑張って」いるのではないかと思います。</div><div><br></div><div>しかし思い通りに結果がついてこない事が多く、悩みは尽きないのではないでしょうか。</div><div><br></div><div>すると</div><div><br></div><h4 style="text-align: left;">○こんなに頑張っているのに…</h4><h4 style="text-align: left;">○頑張ってもムリじゃん…</h4><div><br></div><div>しまいには</div><div><br></div><h4 style="text-align: left;">○あの子が悪い…</h4><h4 style="text-align: left;">○監督の教え方が…</h4><div><br></div><div>など、他責の考え方になっていきます。</div><div><br></div><div><br></div><div>でもそうではありませんよね。</div><div><br></div><div>そんな時は想像力を働かせる！</div><div><br></div><div style="text-align: left;">○自分たちのチームには何が足りてないのだろうか？まずは何を改善したらいいのだろうか？</div><div>○あのチームはもっと声をかけあって練習しているのではないか？</div><div>○あのチームならこのボールはレシーブするだろうから、自分たちも同じくらい上げられるようにならないと！</div><div>○このプレイができるようになったら点数取りやすくなるのではないか？</div><div>○励ますだけではなく、アドバイスしてあげた方がみんなが上手くなるのではないか？</div><div><br></div><div>などなど✨</div><div><br></div><div>今の自分たちに足りない事を考え、一つづつプラスしていく「頑張り」が必要なのではないでしょうか😊</div><div><br></div><div>「頑張る」という事を測るものさしはありませんので、そもそも他チームと比べることはできません。</div><div><br></div><div>なので他とは比べない❗️だってどうやっても比べようがないから。</div><div><br></div><div>他のチームに「何時間練習した？」とか、「昨日筋トレ何やった？」とか毎日聞きませんよね😁</div><div><br></div><div>どうしても比べてしまいがちですが…自分たちに目を向け、自分たちが「頑張る」のです❗️</div><div><br></div><h4 style="text-align: left;">そのために必要な事は「思考力」「行動力」「情熱」だと考えます❗️</h4><div><br></div><h3 style="text-align: left;">「思考力」</h3><div>自分たちに何が足りないか、何が強みなのか。自ら考える力</div><div><br></div><h3 style="text-align: left;">「行動力」</h3><div>考えるという行動を起こす。自分たちで考えた事を行動に移す。そして行動を継続していける力</div><div><br></div><h3 style="text-align: left;">「情熱」</h3><div>全ての要素をパワーアップさせる添加剤❗️情熱はかけ算方式で増していく💪情熱はものさしでは測れませんが表に溢れてきます❗️</div><div><br></div><div><br></div><div>頑張っているのに…と悩んだ時には、冷静に自分とその周辺を見つめ直してみましょう😊一人で抱え込まずに監督さんや先生、チームメイトに相談してみる事も良いですね👌</div><div><br></div><div>少しでも悩む選手の助けになればと思います❗️</div>
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	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[「声の重要性」]]></title><link rel="alternate" href="https://ssa-volleyball.amebaownd.com/posts/43881680/"></link><id>https://ssa-volleyball.amebaownd.com/posts/43881680</id><summary><![CDATA[バレーボールの基礎技術というと何が思い浮かびますか？オーバーハンド、アンダーハンド、サーブ、スパイク...いくつか挙げられるのではないかと思います。しかし「声」を基礎技術として挙げる人は少ないのではないでしょうか。ということで今回は「声」の重要性についてお伝えしようと思います✨僕の中で「声」は技術だと伝えています。またその中には2種類あると考えています。１.声かけ２.声出し１.声かけコート内でのボールタッチのコミュニケーション、ジャッジなどプレイヤーとして連携を取るために必要な声２.声出しチームの雰囲気を盛り上げたり、士気を高めたりするための声そこの声を出すことが苦手なあなた！散々「声出せ！！」と言われ、なんでそんなに言われなくてはいけないの？と嫌な思いをしたことが一度はありませんか？(笑)では、そうまでしてなぜ言われるか...それは必要な技術だからです！(まぁ、言い方、伝え方のほうにも問題があったりしますが笑)特に「１.声かけ」はとっても大切です！例えば、チャンスボールが返って来たときのカット、それぞれの正面に来たのであれば話は簡単。声がなくても、目の前のその選手がカットするだけです。しかし問題なのは、選手と選手の間に来た場合。お互いが「取ってくれるはず」と思ったり、お互いが「自分が取る」と思って突っ込んできたり。コミュニケーションが取れないと、簡単なミスに繋がってしまいます。こういったミスを減らす力が声にあります！［声は一つの技術であって練習が必要なこと］と捉えれば声を出すことの必要性が分かり、技術として声を出すことに挑戦できるのではないですかね。［サーブも練習が必要］と捉えているから「サーブ練習しろ！！」と言われても、なんでそんなサーブサーブ言われなくてはいけないの？とは思いませんよね。声かけのコツ！！プレイ中に伝わりやすい様に、できるだけ簡潔に短く！OK！お願い！　〇〇！（選手の名前）イン！　アウト！　ワンチ！　チャンス！1本！　集中！　そして最強ワードは良いプレイをしたときにナイス‼この声があるだけでもチームの雰囲気が明るく気持ちが上がっていきますよ！！ということで、チームスポーツにおいて「声」はとても大切ですよ！という話でした。もし「声かけ・声出し」が苦手な人がいたら・ボディランゲージ　　身振り手振りで・アイコンタクト　　　仲間の目を見て・ハンドアクション　　手ばたき、グーサインと一緒にすることで伝わりやすくなりますよ！今できなくても、出来るようになるためのチャレンジをしていきましょう！！]]></summary><author><name>Kenichi</name></author><published>2023-06-02T02:22:42+00:00</published><updated>2023-06-02T05:41:20+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<p>バレーボールの基礎技術というと何が思い浮かびますか？</p><p><br></p><h4 style="text-align: left;">オーバーハンド、アンダーハンド、サーブ、スパイク...</h4><p><br></p><p>いくつか挙げられるのではないかと思います。</p><p><br></p><h4 style="text-align: left;">しかし「声」を基礎技術として挙げる人は少ないのではないでしょうか。</h4><p><br></p><p>ということで今回は「声」の重要性についてお伝えしようと思います✨</p><p><br></p><p><br></p><p>僕の中で「声」は技術だと伝えています。またその中には2種類あると考えています。</p><p><br></p><h3>１.声かけ<br>２.声出し</h3><p><br></p><h3>１.声かけ</h3><p>コート内でのボールタッチのコミュニケーション、ジャッジなどプレイヤーとして連携を取るために必要な声</p><p><br></p><h3>２.声出し</h3><p>チームの雰囲気を盛り上げたり、士気を高めたりするための声</p><p><br></p><p><br></p><p>そこの声を出すことが苦手なあなた！</p><p><br></p><p>散々「声出せ！！」と言われ、なんでそんなに言われなくてはいけないの？と嫌な思いをしたことが一度はありませんか？(笑)</p><p><br></p><p>では、そうまでしてなぜ言われるか...</p><p><br></p><p>それは必要な技術だからです！</p><p>(まぁ、言い方、伝え方のほうにも問題があったりしますが笑)</p><p><br></p><div><br></div><h3 style="text-align: left;">特に「１.声かけ」はとっても大切です！</h3><p><br></p><p>例えば、チャンスボールが返って来たときのカット、それぞれの正面に来たのであれば話は簡単。</p><p><br></p><p>声がなくても、目の前のその選手がカットするだけです。</p><p><br></p><p>しかし問題なのは、選手と選手の間に来た場合。</p><p><br></p><p>お互いが「取ってくれるはず」と思ったり、お互いが「自分が取る」と思って突っ込んできたり。コミュニケーションが取れないと、簡単なミスに繋がってしまいます。</p><p><br></p><p>こういったミスを減らす力が声にあります！</p><p><br></p><p style="text-align: left;">［声は一つの技術であって練習が必要なこと］と捉えれば</p><p>声を出すことの必要性が分かり、技術として声を出すことに挑戦できるのではないですかね。</p><p><br></p><p>［サーブも練習が必要］と捉えているから</p><p>「サーブ練習しろ！！」と言われても、なんでそんなサーブサーブ言われなくてはいけないの？とは思いませんよね。</p><p><br></p><h4 style="text-align: left;">声かけのコツ！！</h4><p><br></p><p>プレイ中に伝わりやすい様に、できるだけ簡潔に短く！</p><p><br></p><h3>OK！<br>お願い！　〇〇！（選手の名前）<br>イン！　アウト！　ワンチ！　チャンス！<br>1本！　集中！　</h3><p><br></p><p>そして最強ワードは良いプレイをしたときに</p><p><br></p><div style="text-align: left;"><b>ナイス‼</b></div><p><br></p><p>この声があるだけでもチームの雰囲気が明るく気持ちが上がっていきますよ！！</p><p><br></p><p><br></p><p>ということで、チームスポーツにおいて「声」はとても大切ですよ！という話でした。</p><p><br></p><p>もし「声かけ・声出し」が苦手な人がいたら</p><p><br></p><h4 style="text-align: left;">・ボディランゲージ　　身振り手振りで</h4><h4 style="text-align: left;">・アイコンタクト　　　仲間の目を見て</h4><h4 style="text-align: left;">・ハンドアクション　　手ばたき、グーサイン</h4><p><br></p><p>と一緒にすることで伝わりやすくなりますよ！</p><p><br></p><p>今できなくても、出来るようになるためのチャレンジをしていきましょう！！</p><p><br></p><p><br></p>
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	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[「基礎」]]></title><link rel="alternate" href="https://ssa-volleyball.amebaownd.com/posts/42054569/"></link><id>https://ssa-volleyball.amebaownd.com/posts/42054569</id><summary><![CDATA[バレーボールの基礎技術。守備のベースになるアンダーハンド、オーバーハンド。他にもサーブ、スパイク、ブロック…。僕の個人的な考え方として「基礎は大切」と考えています✨今回は一つ「基礎」の指導について、僕の個人的考えに基づき考察したいと思います。まず考察する前提として①人間の身体の「構造」は、基本的に同じ。②個人で筋肉量や骨格、細かく言えば関節の可動域など構造の詳細が違う。(ここでは「身体的特徴」と表現)（なんかややこしくなりそうだ…とか思わないで🫣)このように僕は捉えています。一般的に指導する上で、小・中・高校生・一般などカテゴリー別の身体条件は考慮されていると思います。小学生からウエイトトレーニングなんてしませんよね。しかし、同カテゴリー内での「身体的特徴」は指導する場面であまり考慮されていない様な気がしています。一つの基礎の形にはめ込む様に「身体的特徴」を矯正するイメージを僕は強く感じます。僕個人の考えとしては、矯正が必要なポイントもあると思いますが「身体的特徴」があるという事を必然と捉えれば、アンダー・オーバーの基礎も一括りでは指導できないと思っています。そこで僕が考えていることが「全体共通要素」と「身体的個別要素」アンダーハンドで例として挙げれば〇安定した基礎技術を身につけるために、絶対的に必要な「全体共通要素」。ボールをキレイに跳ね返す為に・しっかり面に当てる・落下点を見極めて動く　　　　　　　　　　　　　　　　　　…など〇個人個人の身体的特徴のタイプに合わせた「身体的個別要素」。ボールを受ける姿勢について・正面に限定しない。　右側・左側が取りやすい人もいる     ・個人個人、それぞれにスムーズな身体の使い方に違いがある　　　　　　　　　　　　　　　　　…など一から十まで指摘してガチガチの基礎指導で固めるよりも、ポイントを押さえて選手自身に考えさせる事が必要ではないでしょうか。・一括りに指導できることは「全体共通要素」・個人個人で指導が違ってくることは「身体的個別要素」と考えていて中には「身体的特徴」を矯正することで、うまくいかなくなる選手も出てくると思っています。「身体的個別要素」に適さない方向に誘導してしまっているのでうまくいかないのでは…と。結果、それを指導者側は勝手に「成長が止まった」と感じてみたり。もし技術としてうまくいっているなら、多少のフォームの違いは一時容認してあげるくらいの気持ちの余裕を持っても良いのではないでしょうか。修正することでその選手の基礎能力がさらに伸ばせるなら、修正を助言してあげたりと。とは言え、うまくいかないからと言って、余計な動作をプラスすることだけは避けています！例えばレセプション時に床触った体勢でサービスを待つ動作とかは僕は好きではありません🤣だって疲れるし❗️もし見かけたら「サービスの8秒間目一杯使え！」って指示してます(笑)腰を低く構えてるかを意識付けしたいのかなと思いますが…。一時的に「床を触る」というルーティンならまだ理解できますが…でもやらせないかな(笑)好きじゃないだけで、ダメって訳ではないですよ！僕は牛乳嫌いですけど、牛乳に罪はないのと同じです。もっと自由でいいんだよ！って思います。世界のトップの選手を見ても色々なフォームだったりしますよね。だから、もちろん床触るのも自由❗️ただし、君のそのフォームでキレイにレシーブするなどの安定したプレイができるか、試合でハイパフォーマンスを発揮できるかが最も大切だと思っています。そのステージを引き上げてあげるためのコーチング。そう考えると指導は、全てをティーチングで行うのではなく、選手主体のコーチング優先で良いのではないかと考えてしまうのです。ティーチングの方が効率が良く短時間で結果が出せるのかもしれませんが、選手の主体性に欠けると思うのです。僕は多少時間がかかっても結果がすぐに出なくてもコーチング主体で指導したい❗️基礎をみがくために「全体共通要素」と、その選手に合った「身体的個別要素」を考慮してコーチング指導できたら最良ではないかと考えてスクール活動に取り組んでいます。なので、指導陣にも改善要望・意見を出しています。選手のみならず、まずは指導する自分たちがアップデートできるように！…と選手向けというよりも同じ指導者向けの内容になってしまいました。僕のような小童が意見を述べるなど非常に差し出がましいのですが、スクール活動を通して少しでもバレーボール競技のすそ野を広げ、競技の発展・競技人口の増加に貢献できたらと思っています🙇🏻‍♂️さあ❗️選手のみんなバレーボール楽しんでいこう‼️]]></summary><author><name>Kenichi</name></author><published>2023-03-13T22:20:24+00:00</published><updated>2023-03-13T22:20:30+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<div>バレーボールの基礎技術。</div><div><br></div><div>守備のベースになるアンダーハンド、オーバーハンド。</div><div>他にもサーブ、スパイク、ブロック…。</div><p><br></p><h3>僕の個人的な考え方として「基礎は大切」と考えています✨</h3><div><br></div><div>今回は一つ「基礎」の指導について、僕の個人的考えに基づき考察したいと思います。</div><div><br></div><div>まず考察する前提として</div><div><br></div><h3>①人間の身体の「構造」は、基本的に同じ。</h3><div><br></div><h3 class="">②個人で筋肉量や骨格、細かく言えば関節の可動域など構造の詳細が違う。</h3><h3 class="">(ここでは「身体的特徴」と表現)</h3><div><br></div><div>（なんかややこしくなりそうだ…とか思わないで🫣)</div><div><br></div><p>このように僕は捉えています。</p><p><br></p><p>一般的に指導する上で、小・中・高校生・一般などカテゴリー別の身体条件は考慮されていると思います。小学生からウエイトトレーニングなんてしませんよね。</p><p><br></p><div>しかし、同カテゴリー内での「身体的特徴」は指導する場面であまり考慮されていない様な気がしています。一つの基礎の形にはめ込む様に「身体的特徴」を矯正するイメージを僕は強く感じます。</div><div><br></div><div>僕個人の考えとしては、矯正が必要なポイントもあると思いますが「身体的特徴」があるという事を必然と捉えれば、アンダー・オーバーの基礎も一括りでは指導できないと思っています。</div><div><br></div><p><br></p><p class="">そこで僕が考えていることが<b>「全体共通要素」</b>と<b>「身体的個別要素」</b></p><p><br></p><p>アンダーハンドで例として挙げれば<br></p><p><br></p><div>〇安定した基礎技術を身につけるために、絶対的に必要な<b>「全体共通要素」</b>。</div><div><br></div><h3>ボールをキレイに跳ね返す為に<br>・しっかり面に当てる<br>・落下点を見極めて動く　　　　</h3><div>　　　　　　　　　　　　　　…など</div><div><br></div><div>〇個人個人の身体的特徴のタイプに合わせた<b>「身体的個別要素」。</b></div><div><br></div><h3>ボールを受ける姿勢について<br>・正面に限定しない。<br>　右側・左側が取りやすい人もいる &nbsp; &nbsp;&nbsp;</h3><h3>・個人個人、それぞれにスムーズな身体の使い方に違いがある　　　</h3><div>　　　　　　　　　　　　　　…など</div><p><br></p><div>一から十まで指摘してガチガチの基礎指導で固めるよりも、ポイントを押さえて選手自身に考えさせる事が必要ではないでしょうか。</div><p><br></p><h3>・一括りに指導できることは<b>「全体共通要素」</b></h3><h3>・個人個人で指導が違ってくることは「身体的個別要素」</h3><p><br></p><p>と考えていて</p><p><br></p><p>中には「身体的特徴」を矯正することで、うまくいかなくなる選手も出てくると思っています。<b>「身体的個別要素」</b>に適さない方向に誘導してしまっているのでうまくいかないのでは…と。</p><p><br></p><p>結果、それを指導者側は勝手に「成長が止まった」と感じてみたり。<br></p><p><br></p><div>もし技術としてうまくいっているなら、多少のフォームの違いは一時容認してあげるくらいの気持ちの余裕を持っても良いのではないでしょうか。修正することでその選手の基礎能力がさらに伸ばせるなら、修正を助言してあげたりと。</div><div><br></div><div>とは言え、うまくいかないからと言って、余計な動作をプラスすることだけは避けています！</div><div><br></div><div>例えば</div><div><br></div><div>レセプション時に床触った体勢でサービスを待つ動作とかは僕は好きではありません🤣</div><div><br></div><div>だって疲れるし❗️もし見かけたら「サービスの8秒間目一杯使え！」って指示してます(笑)</div><p>腰を低く構えてるかを意識付けしたいのかなと思いますが…。</p><div><br></div><p>一時的に「床を触る」というルーティンならまだ理解できますが…でもやらせないかな(笑)</p><p><br></p><p>好きじゃないだけで、ダメって訳ではないですよ！僕は牛乳嫌いですけど、牛乳に罪はないのと同じです。</p><p><br></p><p>もっと自由でいいんだよ！って思います。世界のトップの選手を見ても色々なフォームだったりしますよね。</p><p><br></p><div>だから、もちろん床触るのも自由❗️</div><p><br></p><p>ただし、<u><b>君のそのフォームでキレイにレシーブするなどの安定したプレイができるか、試合でハイパフォーマンスを発揮できるかが最も大切</b></u>だと思っています。</p><p><br></p><h3>そのステージを引き上げてあげるためのコーチング。</h3><p><br></p><h3>そう考えると指導は、全てをティーチングで行うのではなく、選手主体のコーチング優先で良いのではないかと考えてしまうのです。</h3><p><br></p><p>ティーチングの方が効率が良く短時間で結果が出せるのかもしれませんが、選手の主体性に欠けると思うのです。</p><p><br></p><h2>僕は多少時間がかかっても</h2><h2>結果がすぐに出なくても</h2><h2>コーチング主体で指導したい❗️</h2><p><br></p><h3>基礎をみがくために「全体共通要素」と、その選手に合った「身体的個別要素」を考慮してコーチング指導できたら最良ではないかと考えてスクール活動に取り組んでいます。</h3><div><br></div><p>なので、指導陣にも改善要望・意見を出しています。</p><p><br></p><p>選手のみならず、まずは指導する自分たちがアップデートできるように！</p><p><br></p><p>…と選手向けというよりも同じ指導者向けの内容になってしまいました。</p><p><br></p><p>僕のような小童が意見を述べるなど非常に差し出がましいのですが、スクール活動を通して少しでもバレーボール競技のすそ野を広げ、競技の発展・競技人口の増加に貢献できたらと思っています🙇🏻‍♂️</p><div><br></div><p>さあ❗️</p><p><br></p><div>選手のみんなバレーボール楽しんでいこう‼️</div>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[「繋ぐスポーツ」(dig)]]></title><link rel="alternate" href="https://ssa-volleyball.amebaownd.com/posts/41600756/"></link><id>https://ssa-volleyball.amebaownd.com/posts/41600756</id><summary><![CDATA[「繋ぐ」バレーボールは繋ぐスポーツ🏐繋いで相手コートにボールを落としたチームにポイントが入っていくスポーツ。しかしそれは床に落ちるまではチャンスが残っているという事です。床とボールとの間に手を差し込む隙間があればまだ続けられるのです。この「繋ぐ」技術としてレシーブはとても大切です。大切なレシーブ。何を意識したらいいのか？私が思うポイントを上げます。今回はディグの場面に特化して説明しようと思います。まず大前提として[①最後まであきらめない！]床に這いつくばってまで上げようとする姿勢！これが大切だと思います。「あっ」と言った感じで、目の前に落ちるボールを眺めている姿を見かけます。それではダメですよね。「このボールは上げられない」と思ったから、追うことをやめたのでしょう。でも本当に上げられないですか？バレーボールで大切なのは「上がるかもしれない！」「絶対に上げてやる！」という気持ちでボールに喰らいつくこと。ただし、気合いと根性だけでは毎回上手くはいきません(笑)[②面・体勢を意識して当てる]・ボールを受ける面がしっかり作れているか・面に当てる体勢を安定して取れているかここがきちんと意識出来ていないと返球率は低くなります。飛んできたボールを、仲間に向けてしっかりと跳ね返らせないといけません。横・後ろに逸らしてしまう時なんかは、面の向け方・当て方に問題があるからです。[③打ち手・ボールをよく見る]ボールがどこへ飛んでくるか？これに対するヒントは相手を見ることで沢山の情報を得ることができます。・打ち手の身体の向き・打ち方の癖・打ち手のポジショニング・味方のブロック位置これらを観察することで、ある程度のコース予測が可能になります。予測してポジショニングし、打たれたのかフェイントなのかしっかり見て判断しボールを追って動く！ここでの注意は予測はポジショニングまで！判断・レシーブ動作は予測で動いてはいけません！大切なことはポジショニング完了位置で一度止まること。それからレシーブ動作へ。以上3点を意識することで、レシーブ力は間違いなく上がると思います。細かく言えば、意識が必要なことはまだまだ沢山ありますが、ひとまず基礎的なポイントをあげてみました。レシーブで悩んでいる方、試してみてください。読んでも分からねー！ってお近くの方、一緒に練習しましょう！「繋ぐ」バレーボールというスポーツの醍醐味ですので、皆さんどんどん練習してラリーが続けられる様頑張っていきましょうね！]]></summary><author><name>Kenichi</name></author><published>2023-02-22T04:00:32+00:00</published><updated>2023-02-22T07:35:57+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<p><br></p><h2><b>「繋ぐ」</b></h2><div><br></div><div>バレーボールは繋ぐスポーツ🏐</div><div><br></div><div>繋いで相手コートにボールを落としたチームにポイントが入っていくスポーツ。</div><div><br></div><div>しかしそれは床に落ちるまではチャンスが残っているという事です。</div><div><br></div><div>床とボールとの間に手を差し込む隙間があればまだ続けられるのです。</div><div><br></div><div>この「繋ぐ」技術としてレシーブはとても大切です。</div><div><br></div><h3>大切なレシーブ。</h3><div><br></div><div>何を意識したらいいのか？私が思うポイントを上げます。今回はディグの場面に特化して説明しようと思います。</div><div><br></div><div>まず大前提として</div><div><br></div><h2><b>[①最後まであきらめない！]</b></h2><div><br></div><div>床に這いつくばってまで上げようとする姿勢！これが大切だと思います。「あっ」と言った感じで、目の前に落ちるボールを眺めている姿を見かけます。</div><div><br></div><div>それではダメですよね。</div><div><br></div><div>「このボールは上げられない」</div><div><br></div><div>と思ったから、追うことをやめたのでしょう。でも本当に上げられないですか？</div><div><br></div><div>バレーボールで大切なのは</div><div><br></div><div>「上がるかもしれない！」</div><div>「絶対に上げてやる！」</div><div><br></div><div>という気持ちでボールに喰らいつくこと。ただし、気合いと根性だけでは毎回上手くはいきません(笑)</div><div><br></div><p><br></p><h2><b>[②面・体勢を意識して当てる]</b></h2><div><br></div><div>・ボールを受ける面がしっかり作れているか</div><div>・面に当てる体勢を安定して取れているか</div><div><br></div><div>ここがきちんと意識出来ていないと返球率は低くなります。</div><div><br></div><div>飛んできたボールを、仲間に向けてしっかりと跳ね返らせないといけません。</div><div><br></div><div>横・後ろに逸らしてしまう時なんかは、面の向け方・当て方に問題があるからです。</div><div><br></div><p><br></p><h2><b>[③打ち手・ボールをよく見る]</b></h2><div><br></div><div>ボールがどこへ飛んでくるか？これに対するヒントは相手を見ることで沢山の情報を得ることができます。</div><div><br></div><div>・打ち手の身体の向き</div><div>・打ち方の癖</div><div>・打ち手のポジショニング</div><div><br></div><div>・味方のブロック位置</div><div><br></div><div>これらを観察することで、ある程度のコース予測が可能になります。</div><div><br></div><div>予測してポジショニングし、打たれたのかフェイントなのかしっかり見て判断しボールを追って動く！</div><div><br></div><div>ここでの注意は予測はポジショニングまで！判断・レシーブ動作は予測で動いてはいけません！</div><div><br></div><div>大切なことはポジショニング完了位置で一度止まること。それからレシーブ動作へ。</div><div><br></div><div><br></div><div>以上3点を意識することで、レシーブ力は間違いなく上がると思います。</div><div><br></div><div>細かく言えば、意識が必要なことはまだまだ沢山ありますが、ひとまず基礎的なポイントをあげてみました。</div><div><br></div><p>レシーブで悩んでいる方、試してみてください。</p><p><br></p><p>読んでも分からねー！ってお近くの方、一緒に練習しましょう！</p><div><br></div><p><br></p><h2><b>「繋ぐ」</b></h2><div><br></div><div>バレーボールというスポーツの醍醐味ですので、皆さんどんどん練習してラリーが続けられる様頑張っていきましょうね！</div>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[「バレーIQ」]]></title><link rel="alternate" href="https://ssa-volleyball.amebaownd.com/posts/41032706/"></link><id>https://ssa-volleyball.amebaownd.com/posts/41032706</id><summary><![CDATA[「バレーIQ」バレーボールを楽しむための大切な能力。ゲームの中で○どうしたら点が取れるか○サーブはどこを狙うか○どうポジショニングしたらレシーブが上がりやすくなるかゲームの中で起こるワンプレイに対して、考えられる複数の選択肢の中から得点につながるプレイを選択する。この能力が高いほどプレイスキルも上がり、より楽しめるようになります。少しずつですがバレーIQを高めていきましょう❗️その為にはどうするの？普段の練習の中で常に「意識する・考える・観察する」サーブなら人を狙うのか、人の進路を塞ぐコースを狙うのか、コートの隅を狙うか、球質は無回転なのか、ドライブ回転なのか、横回転なのか、ジャンプサーブなのか、ジャンフロなのか、ハイブリッドなのか、スパイクなら相手コートの空きスペースはないか、強打を叩き込むか、フェイントか、ブロック位置は、横を抜くのかブロックアウトか、レシーバーの位置は、など自分の技術のみならず相手コートにある情報を最大限収集する。レシーブ練習の中で言えば面をしっかり作る、ボールの落下点に、腕を振らない...と基本があると思いますがそれ以前にボール出しをしてくれる人の挙動をしっかりと見る。身体の向き、癖、インパクト後の軌道、レシーブの瞬間まで情報収集を怠らない。これは試合時に相手アタッカーの挙動を観察する事に繋がります。そうすることでレシーブ率の高い守備位置に身を置くことができるようになります。９×９のコートを一人で守ることはできません。しかしコート内の選手一人一人がレシーブ率の高いポジショニングができるようになると返球率も上がりラリーが続きます！そうすれば自然と練習の質も上がっていきますよ👌考えながらやると言うことはとても疲れます。特に脳が疲れます。身体の疲労と共に、脳もどんどん疲労させよう❗️バレーIQは、高めようと思ったら誰でもすぐに取り組めます。そのためにも練習は惰性で行うのではなく、目的意識・目標をもって取り組むことが重要になります❗️皆さんも、少しずつバレーIQ高めていきましょう❗️]]></summary><author><name>Kenichi</name></author><published>2023-02-05T11:35:23+00:00</published><updated>2023-02-07T13:21:48+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<div>「バレーIQ」</div><div><br></div><div>バレーボールを楽しむための大切な能力。</div><div><br></div><div>ゲームの中で</div><div><br></div><div>○どうしたら点が取れるか</div><div>○サーブはどこを狙うか</div><div>○どうポジショニングしたらレシーブが上がりやすくなるか</div><div><br></div><div>ゲームの中で起こるワンプレイに対して、考えられる複数の選択肢の中から得点につながるプレイを選択する。</div><div><br></div><div>この能力が高いほどプレイスキルも上がり、より楽しめるようになります。</div><div><br></div><div>少しずつですがバレーIQを高めていきましょう❗️</div><div><br></div><div>その為にはどうするの？</div><p><br></p><p>普段の練習の中で</p><div><br></div><h3>常に「意識する・考える・観察する」</h3><div><br></div><div>サーブなら</div><div><br></div><div>人を狙うのか、人の進路を塞ぐコースを狙うのか、コートの隅を狙うか、</div><p>球質は無回転なのか、ドライブ回転なのか、横回転なのか、</p><div>ジャンプサーブなのか、ジャンフロなのか、ハイブリッドなのか、</div><p><br></p><div>スパイクなら</div><div><br></div><div>相手コートの空きスペースはないか、強打を叩き込むか、フェイントか、</div><p>ブロック位置は、横を抜くのかブロックアウトか、レシーバーの位置は、など自分の技術のみならず相手コートにある情報を最大限収集する。</p><div><br></div><div>レシーブ練習の中で言えば</div><div><br></div><p>面をしっかり作る、ボールの落下点に、腕を振らない...と基本があると思いますが</p><p><br></p><p>それ以前に</p><p><br></p><div>ボール出しをしてくれる人の挙動をしっかりと見る。</div><div><br></div><div>身体の向き、癖、インパクト後の軌道、レシーブの瞬間まで情報収集を怠らない。これは試合時に相手アタッカーの挙動を観察する事に繋がります。</div><div><br></div><p>そうすることでレシーブ率の高い守備位置に身を置くことができるようになります。</p><div><br></div><p>９×９のコートを一人で守ることはできません。しかしコート内の選手一人一人がレシーブ率の高いポジショニングができるようになると返球率も上がりラリーが続きます！</p><p><br></p><div>そうすれば自然と練習の質も上がっていきますよ👌</div><div><br></div><div>考えながらやると言うことはとても疲れます。特に脳が疲れます。</div><div><br></div><div>身体の疲労と共に、脳もどんどん疲労させよう❗️<br></div><div><br></div><p>バレーIQは、高めようと思ったら誰でもすぐに取り組めます。</p><p><br></p><p>そのためにも練習は惰性で行うのではなく、目的意識・目標をもって取り組むことが重要になります❗️</p><p><br></p><p>皆さんも、少しずつバレーIQ高めていきましょう❗️</p><div><br></div>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[「自主自立」]]></title><link rel="alternate" href="https://ssa-volleyball.amebaownd.com/posts/40968244/"></link><id>https://ssa-volleyball.amebaownd.com/posts/40968244</id><summary><![CDATA[「自主自立」SSaで私が掲げる指導テーマの一つ。○自ら考え行動・決定する。○自ら実行に移す。○自ら己を律する。これはバレーボールに限らず、これからの人生において社会的にも絶対に必要な要素。その大切さをバレーボールを通して学んでもらいたい、伝えたいと活動に取り組んでいます。当スクールでは、指導者側から一から十までとことん教えることは🆖としています。基礎はしっかりティーチングしますが、むしろ指導者側には指導制限をかけているくらいです🤣一つのプレイに対して、常に自分で考え疑問が生まれたら質問する。この「考え」て、分からなければ「聞く」、そして「実践」し「再思考」するという行動が自発的にできる選手は間違いなく伸びます❗️しかし、皆さんお分かりの様にこれがとても難しい‼️何事も習慣にするまでが大変。「時間もかかるし、そんなんしてたら中学3年間終わっちまうよ…」分かります。しかし、私は指示待ち人間を育てたくありません。確かに中学3年間だけで考えたら、成果が出る前に引退してしまうかもしれません。しかし、中学バレーボール部としての活躍は3年間で終わるかもしれませんが、人生はまだまだ続くわけです。中学生で花開く選手、高校生・大学生・社会人、どの時期に花開くかは人それぞれです✨また、サークル・部活・クラブ・もしかして日本代表…とカテゴリーによって将来のプレイレベルも違ってきます。だからこそ焦らずに未来を見据えて、選手個人個人の理想に近づけてあげられる様、活動していきたいのです。もちろん今できることは全力でサポートします💪スクールでの活動を通して、バレーボールのみならず社会の色々な環境の中で、自分で考えて行動する力を養ってもらいたい！バレーボールを思い切り楽しんでもらいたい！そう願って「自主自立」というテーマを掲げ日々選手たちと活動しています。]]></summary><author><name>Kenichi</name></author><published>2023-02-01T13:14:15+00:00</published><updated>2023-02-01T14:14:12+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<div>「自主自立」</div><div><br></div><div>SSaで私が掲げる指導テーマの一つ。</div><div><br></div><div><br></div><div>○自ら考え行動・決定する。</div><div>○自ら実行に移す。</div><div>○自ら己を律する。</div><div><br></div><div><br></div><div>これはバレーボールに限らず、これからの人生において社会的にも絶対に必要な要素。</div><div><br></div><div>その大切さをバレーボールを通して学んでもらいたい、伝えたいと活動に取り組んでいます。</div><div><br></div><div>当スクールでは、指導者側から一から十までとことん教えることは🆖としています。</div><div><br></div><div>基礎はしっかりティーチングしますが、むしろ指導者側には指導制限をかけているくらいです🤣</div><div><br></div><div>一つのプレイに対して、常に自分で考え疑問が生まれたら質問する。</div><div><br></div><div>この「考え」て、分からなければ「聞く」、そして「実践」し「再思考」するという行動が自発的にできる選手は間違いなく伸びます❗️</div><div><br></div><div>しかし、皆さんお分かりの様にこれがとても難しい‼️</div><div><br></div><div>何事も習慣にするまでが大変。</div><div><br></div><div>「時間もかかるし、そんなんしてたら中学3年間終わっちまうよ…」</div><div><br></div><div>分かります。しかし、私は指示待ち人間を育てたくありません。</div><div><br></div><div>確かに中学3年間だけで考えたら、成果が出る前に引退してしまうかもしれません。</div><div><br></div><div>しかし、中学バレーボール部としての活躍は3年間で終わるかもしれませんが、人生はまだまだ続くわけです。</div><div><br></div><div>中学生で花開く選手、高校生・大学生・社会人、どの時期に花開くかは人それぞれです✨</div><div><br></div><div>また、サークル・部活・クラブ・もしかして日本代表…とカテゴリーによって将来のプレイレベルも違ってきます。</div><div><br></div><div>だからこそ焦らずに未来を見据えて、選手個人個人の理想に近づけてあげられる様、活動していきたいのです。</div><div><br></div><div>もちろん今できることは全力でサポートします💪</div><div><br></div><div>スクールでの活動を通して、バレーボールのみならず社会の色々な環境の中で、自分で考えて行動する力を養ってもらいたい！</div><div><br></div><div>バレーボールを思い切り楽しんでもらいたい！</div><div><br></div><div>そう願って「自主自立」というテーマを掲げ日々選手たちと活動しています。</div><div><br></div>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[何事もコツコツとです。]]></title><link rel="alternate" href="https://ssa-volleyball.amebaownd.com/posts/40791361/"></link><id>https://ssa-volleyball.amebaownd.com/posts/40791361</id><summary><![CDATA[コツコツHPを作っていますが、なんとなくの形にはなりました。もう少し手を加えていきますので、皆さんたまにのぞいてください！少しずつバレーボールの楽しさ・面白さを伝えていけるようなブログを書いていけたらなと思っています！まぁ、まずは軽～く手始めにラーメン特集あたりから攻めましょうか！笑バレーボールじゃないっ！！]]></summary><author><name>Kenichi</name></author><published>2023-01-22T02:00:47+00:00</published><updated>2023-01-22T02:00:54+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<p>コツコツHPを作っていますが、なんとなくの形にはなりました。</p><p><br></p><p>もう少し手を加えていきますので、皆さんたまにのぞいてください！</p><p><br></p><p><br></p><h3>少しずつバレーボールの楽しさ・面白さを伝えていけるようなブログを書いていけたらなと思っています！</h3><p><br></p><p>まぁ、まずは軽～く手始めにラーメン特集あたりから攻めましょうか！笑</p><p><br></p><p><br></p><h2>バレーボールじゃないっ！！</h2>
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	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[スクール初ブログ。]]></title><link rel="alternate" href="https://ssa-volleyball.amebaownd.com/posts/40761859/"></link><id>https://ssa-volleyball.amebaownd.com/posts/40761859</id><summary><![CDATA[HPを作りました！まだ完成していませんが、公開しながらコツコツと情報を積み上げていきます！小ネタはブログにてアップしていきたいと思っています。今のところは思っています・・・(笑)とりあえず、この投稿が最初で最後にならないことが目標‼初回！内容、なし！とにかく、書くこと！最初からハードル上げない！何事も、これが続けるコツや！！SSa.ばれー]]></summary><author><name>Kenichi</name></author><published>2023-01-20T04:44:25+00:00</published><updated>2023-01-21T08:29:01+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<p><br></p><p>HPを作りました！</p><p>まだ完成していませんが、公開しながらコツコツと情報を積み上げていきます！</p><p><br></p><p>小ネタはブログにてアップしていきたいと思っています。</p><p><br></p><p>今のところは思っています・・・(笑)</p><p>とりあえず、この投稿が最初で最後にならないことが目標‼</p><p><br></p><p><br></p><p>初回！</p><p><br></p><h4 class="">内容、なし！</h4><p><br></p><h3>とにかく、書くこと！</h3><p><br></p><h2 class="">最初からハードル上げない！</h2><p><br></p><h1>何事も、これが続けるコツや！！</h1><p><br></p><p class=""><br></p><h4 class="">SSa.ばれー</h4><p><br></p><p class=""><br></p><p class=""><br></p><p class=""><br></p><p class=""><br></p><p><br></p>
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	]]></content></entry></feed>